試行錯誤のキャットフード探し!バランスと愛情で決める!

基本的には朝夕の2回の食事と食後の散歩をセットで行っています。今年で11歳になるメスの猫ですが、中々ベースになるキャットフードが決まらずに色々試していました。

特に硬さや風味なんかに気を使っています。

よく10歳くらいから老猫の扱いで「やわらかタイプ」に切り替えたほうが良いという意見を聞きますが、なるべく硬さをそのままで代わりに粒の大きさは細かめのものに少し変化させてきています。

歯グキを傷つけづにそれでいて早い時期からアゴの力を衰えさせない為です。又量に関しても注意しています。幸いな事にこれまで大きな病気も無くどちらかというと食いしん坊なので、食べすぎて太らない様にしています。室内で飼っているので余計運動不足になりやすそうなのも気になります。

風味に関しては封を開けた時にニオイがキツイ物はかなりの確率で食べてくれなかったので、なるべくニオイの弱い物を選んでいます。人以上にその辺りは敏感なんでしょうか。

キャットフード選びの仕上げは愛情です!

キャットフードもやはりそれだけだと余程空腹じゃないと食べてくれないので、朝と夕に家族と同じ食事を少量だけキャットフードに混ぜてあげています。

肉、魚はもちろんチーズやひじき、納豆なんかも大好きなグルメ猫に育ってしまったのですが、同じ物を食べさせるのは、愛情たっぷりな我が家の味を一緒に共有する家族だからとしか言い様がありません。

一応イカ・タコ・貝類なんかには気をつけて加えなかったり、味がどうしても濃くなりガチなのでお湯でゆがいたり薄めたりしてトッピングしています。

キャットフードは乾タイプの物を使っているので少し汁気のある物を細かく切ってプラスする事が多いかな。キャットフードとトッピングが7対3くらいの割合でしょうか、贅沢になりすぎちゃうのも困るけどキャットフードばっかりってのも可哀想になってしまうものですね。

ひとつだけキャットフード選びで気を付けた点があって、市販のものには食べてはいけないような危険な原材料が配合されているキャットフードもあるらしく、それは避けるようにしました。
参考:無添加でおすすめのキャットフードランキング!安全で美味しい猫の餌を!

愛情たっぷりの我が家のトッピングキャットフードで長生きしてもらいたいものです。

寒い季節の家事って本当に辛いんですが、皆さんはどうしてますか

家事は大変ですけど、特に冬って水仕事が辛いですよね。

食器洗いとか、お風呂掃除とか、嫌なものです。わたしはなるべく、体が熱い時に勢いでやるようにしています。たとえばウォーキングから帰ってきた時とかです。

けっこう汗だくになることがあるんです、冬でも。そうなると、体がポカポカなのでお風呂掃除も楽々できちゃいます。

水を抜く時に冷たい水を抜くのが嫌なわけですけれど、それも気持ちいいぐらいに思えちゃいますよ。

これはおすすめです。まあ、ビニール手袋とかを皆さん使ったりしているのかもしれませんが、素手でやっているひとにはおすすめです。

食器洗いとかも嫌ですよね。これは食器をためないで、ちょこちょこ洗うしかないですね。

たまると一気に洗うのがつらいですから。あと、料理番組で料理家さんが、「作りながら後片付けも一緒にやる」なんてことを言ってました。それが料理をしている時に頭をよぎって、ささっと洗うと、けっこういい感じでした。大きな調理器具とか残しておくとあとから嫌ですもんね。

作りながら、使い終わったものはさっさと洗っちゃうならあとで楽なわけです。

洗濯物もつらいです

洗濯物をベランダで干すのって寒いですよね。十分ぐらい外に立っているわけでしょう。わたしはそれが嫌なので、室内で洗濯物をハンガーにかけたりするのをすませちゃいます。

そして、一気に、えいってベランダに干すんです。これだと外にいる時間がほぼないので寒くなくていいですよ。でも、寒いとなかなか乾きが悪いですね。

朝干しても夕方まだ生乾きだったりしてモヤモヤしちゃいます。布団も干しても、思い通りにふんわりしてくれないんですよね。

それでも日が出ている日はマメに干していますが。室内が乾燥しているので、ある程度乾いたら室内にとりこんじゃってもいいかもしれません。

あと、台所にずっと立っていないといけない長時間かかる料理は減りました。寒いですから。お餅とかの出番が断然増えました。美味しいからいいんですけどね。

全身ユニクロで過ごす今年の冬は暖かかった

寒さが厳しいので今日も全身ユニクロで完全防備しています。靴下は違いますけどね。

ユニクロの商品を着ている女性はユニジョって呼ばれているらしいですね。わたしもユニジョなのかしら…なんて思いながら、でも、ルームウェアっぽいものしか着こなせてはいないんですけどね。

冬は裏ボアのスウェットパンツにお世話になりっぱなしです。去年まで暖パンを着ていたんですが、ストレッチのよさと、そのまま昼寝もOKの着心地の良さからボアスウェットパンツに移行しちゃいました。

毎年買い足していくことでしょう。でも早く買い過ぎちゃうとちょっと損かもしれません。半額ぐらいまで値下げする時があるので、その時に買うのがベストです。

数着買うなら大きな差ですよね。あと、年々改善ポイントがあるでしょうから、次回はどんなものがでるかが期待です。

ブログとかで取り上げられているユニジョさんたちはユニクロに見えない感じにお洒落に着こなしているのですごいなと思います。でも正直、みんなスタイルがいいんですよね。

スタイルがいまいちなひとでも素敵に着こなしているひともみたいな、なんて思っちゃいます。

フリースは分厚くて暖かいものが良い

毎年買い足しているフリースジャケット、今年も買い足してみました。いろんなタイプがでていますが、去年買ってすごく気に入って今年も愛用している、フラッフィーフリースフルジップジャケットというものです。

これ、すっごく暖かいんですよ。値下げしている時に買えたので満足です。フリースジャケットは薄手のものとかもありますよね。

お洒落に外で着たい場合は暖かさよりも着やすさを優先するべきだと思うんですけど、わたしみたいに家でゴロゴロしていたいひと、暖房費を抑えるために少しでも暖かい上着が欲しいひとは、断然暖かいフリースジャケットを選ぶべきですね。

フラッフィーフリースはダントツで暖かいんじゃないかとわたしの中では思っています。見た目ももこもこで可愛いんですよ。

好きなものに囲まれて過ごす休日ほど幸せなものはない

私の住んでいる団地には猫が多いです。人に慣れている、野良猫なのでたまに触らせてくれて、猫好きの私はとても嬉しいです。

白にぶちが入った、しっぽの丸い猫をよく見かけます。そしていつも後ろにおばあちゃんがついて行っています。「あんたどこまでいくんかねぇ」とおばあさんを猫がお散歩させています。

猫もおばあさんがついてくるのを、立ち止まっては振り返り確認しています。

どっちが散歩させているのか分からないですが、その場面に出くわすと私はほっこりした気持ちになります。

昔、猫を飼っていたのでこんな風にお散歩してみたかったな、と思います。

うちの猫は完全に家猫だったので、外に抱っこして出ると、怖がって私の頭の上に乗ってきてたのもいい思い出です。

化粧品に変化なし

最近、化粧に変化がありません。前は色んなつけまつげや、アイシャドウ等で変化をつけていたのですが、ここ最近は定番化しつつあります。つけまつげも浮気せずに、もう2年くらい同じものを使っています。

先日用事があって、ドラッグストアに行きました。なんとなく化粧品コーナーを見ていたら、すごく楽しくなってしまいました。もともと化粧が大好きで、中学生の時からフルメイクをしていました。

新商品が沢山あり、売り場をうろうろして一つ一つ確認するように楽しみながら物色しました。色んなものが欲しくなり、5000円もこまごました物を買ってしまいました。新しく買った物を使いたいのですが、会社にメイクをしていくのが面倒くさくて・・。

朝はやっぱりゆっくり寝たいです。でも、明日は早起きして買った化粧品でメイクをして、出勤しようと思います!

昔から好きなキャラクター

私は小さいときから、マペットのカーミットザフラッグが大好きです。でもなかなか日本には商品が置いてないんです。

その上、BIGBANGのジヨンも好きらしく、入荷してもファンの人が買ってしまうのですぐに売り切れてしまいます。認知度が高くなったのはとても嬉しいのですが、昔からのファンの私はなんだか複雑な気持ちです。

常に着物に包まれていたいと思うほど、着物が好きなんです

着付けは習うより慣れろ

世の中には着付け教室が数多くあります。

私の周りにも、通った経験のある人が何人かいますがそんな人が決まって言うセリフ…

“習っているときは覚えていたけど、しばらくたってしまったから忘れてしまった…”

多いのではないでしょうか? こういう人。

覚える気があるかどうかはさておき、こうなってしまう主な原因はやはり普段着る機会がない、ということに尽きると思います。

日々、着物を着る機会が多ければ、自然と着付けは身につくものだと思いますので…。

着付けは習うより慣れろ

私の場合は、お琴を習っているということがあるので年に多いときで5回着物を着る機会があります。忘れる前に次の演奏会が来るので忘れずに済みます。

お茶やお花、踊りなどをされる方も同様なのではないでしょうか?

着付けを身につけたい、という方には無理にでも着る機会を作る、ということをお勧めします。

私の友人に本当に着物が好きで、箪笥に入り切らないほど着物をお持ちの方がいらっしゃいますが、この方は着こなしが他の人とは一味もふた味も違います。

もちろんご自分で着付けをなさるのですが、着物が体の一部といった感じなのです。

成人式の振袖を着た新成人とは全く別人種です。

動きが自由で、流れるような身のこなしが着物と一体となっているのです。

なかなかそこまではいかないまでも、これからも着物と付き合っていく予定の私も少しでも近づきたいものです。

着物を着るのではなく、着物に包まれたい!

小物がおしゃれ

着物を買うとき、着るときに重要なのが、小物。

色をどう合わせるか、柄向きをどんなテイストにするのか、ベースとなる着物の柄は決まっていても、様々な組み合わせが可能なだけに、コーディネートは無限に広がります。

自分らしい組み合わせが出来たときは気分も上がります。

自分の持っている着物に合わせて比較的買い求めやすい小物で今までとは違った

レンジに挑戦することもできちょっとした冒険も楽しいものです。

回りの友人はきっと目を輝かせて見てくれるに違いありません。

手入れはちょっと面倒ではありますが、それ以上の楽しみがきっと見つかるはずです。

同じ場所で繰り返すニキビ!一体いつになれば私の身体からいなくなるのか

思春期の脂の分泌が多い時期にもニキビで悩みましたが、大人になった今も体調の変化でニキビが出来ます。

スキンケアをしっかりとするだけでは対策にならず、体調管理も大切になってきます。

ニキビが出来やすい体質の人とあまり出来ない人がいますが、ニキビの悩みが無い人が本当にうらやましいです。

顔のニキビ

10代の頃はTゾーンにニキビがよくできました。

肌からでっぱっているあの感覚がすごく気になってしまって、良くないと分かっていてもニキビを触らずにはいれませんでした。結果、痕に残っています。今では薄くなってきていますが、ニキビが治ったり出来たりを繰り返している時期には気になりました。

しかも、同じ所に何回も出来ます。私は眉間とおでこ(前髪のよく当たる場所)に頻繁にニキビが出来ました。眉間も嫌でしたが、おでこがすごく痛かったのをよく覚えています。

前髪のよく触る所だったのでニキビがどんどんひどくなってよく大きくなっていました。

私は化粧水・乳液で肌をキレイに保ち、保湿をする事で対策をしていました。オロナインをつけるなどニキビ対策で有名なものもやってみましたが、私は実感できなかったのでやめました。

体のニキビ

顔だけではなく、肩の後ろ・背中のニキビにも悩まされました。なんとなく痒いと思って触った所にニキビがあって、ニキビがひどくなったりした事もあります。この箇所のニキビの対策は自分では難しく、手が届きません。

お風呂に入るときにキレイにするくらいしか自分では思いつかないのでなかなか良くなる傾向がみえませんでした。

10代の頃から今までニキビが出来ていない時期は無いといってもいいくらいです。そして、これも同じ場所に出来ます。ちょっと前に治ったと思っていると、また出来ているなんて事はよくあります。

最近は肩から二の腕の部分だけ、角質ケアのボディクリームを塗ってなるべくニキビが出来ないようにしています。以前に比べると見た目は少し改善されてきましたが、ニキビが出来なくなるという事はありませんでした。

ニキビから吹き出物に

10代の頃にニキビとは違う、少し頑固になった吹き出物に困っています。以前からよくできる箇所と、それにプラスして顎や頬にもできるようになりました。

脂が原因ではないであろうこの場所のニキビは体質・生活習慣を見直す必要があるので、体からのサインだと思っていますが吹き出物という存在がとても嫌になります。

10代から今までもずっと悩み続けているニキビ。これからもまだ悩む事になると思います。